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ねづっち。
ネットで買った、旦那のジャケットが届いた。

紺のチェック柄を見て、思い出した芸人「ねづっち」の話をした。


旦那がそのジャケットを着るたび、
「大丈夫?」
「おかしくない?」
と聞くので、
「大丈夫やで。どうして?」
と聞くと、
「お前がねづっち言うからや」
続けて
「無意識に言ったことが、人を傷つけることもあるんぞ」

急いで
「なぞかけの天才ぞ!!」
と、言い返したところで、どうやら、私の負け戦...




「この布巾、かわいいなぁ」
目に入るチェック柄を、褒めちぎる毎日。

どうにか無意識に、旦那の気持ちが整いますように...
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UtaTen。

無料歌詞検索サイト「UtaTen」の特集に、
「BIGBANG 厳選の5曲」
が掲載されました。

http://utaten.com/specialArticle/index/814

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故郷。
ファミレスで。


外国人の青年が、一生懸命、日本語で接客して下さった。

ご出身はどちらかな。
ネームプレートを見た。




「山田」





きっと故郷は、山や田んぼが豊かなのだろう。
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何顔。
「まぁくんって、小栗旬に似てるよなぁ」
「うーん...分からない...」


旦那は、似てる系の話になると、必ず「分からない」と言う。
各々の顔は認識しているが、「似てる」という概念が「分からない」とのこと。


「○○ちゃんって、武田久美子に似てへん?」
「分からない」と分かってて、性懲りもなく似てるを持ち掛ける、私。


「今、塩顔が流行ってるらしいで」
「へぇー」


旦那は、塩顔がどんな顔かは認識しているが、自分が何顔かは「分からない」らしい。
よく似てると言われる芸能人が「生瀬勝久」な旦那は、塩顔でないことは確かである。


「分からない」を予想しつつ、旦那に聞いてみた。


「私って何顔?」
「昭和顔」
まれに見る即答。



正解...。
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一丁。
SUBWAY で。


サンドイッチを take away した。

お会計で、十代女子店員が
「サンドイッチ一丁」
「え...一丁?」

思わず聞き返すと、彼女は顔を真っ赤にして
「間違えました」


あまりの可愛さと、ブログ精神が燃え上がり、
「何で一丁なの?」
と、ゲラゲラしながら聞いた。

彼女は真っ赤なまま首を振り、
「すみません」
を繰り返した。

一丁の理由は、結局、聞き出せなかった。







空気読めない客、一丁...。
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明目。
可愛い、ケバブ屋さんで。





よく「黒」の点を5個書いてしまう、私。









一点多いにしても、フォルムが気に入った「明目」。

明目から、パクろうかな。
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アイドル。
から騒ぎ友達で、専業主婦のAちゃん。


最近入会した「co-op」仲間でもある。


私「トイレットペーパーとか、大きな物を運んで下さるの助かるわぁ」
A 「私アイドルやし、トイレットペーパー外で買えへんねん」

二人で爆笑していたら。


Aのご子息が、
「ママ、もう一回言って」
「だから、ママはアイドルやから、トイレットペーパー買えへんねん」


「ママ、もう一回」
「ママ、おねがい。もう一回」
「もう一回だけ、おねがい」
「ママ、さいごにもう一回」


結局Aは、耳を赤らめながら、6回も自分はアイドルだと言わされていた。





かわいい、かわいい、ご子息ちゃん。
あんたのそのSっ気、ママそっくりやで。
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Gorgeous。
ジャズシンガーだった頃。


ピアノ生演奏で、誰でも歌わせて下さるお店がある。

冬の寒い日だった。
皆様の色気あるジャズで、心を温めていた。
その時。


入口に、全員の視線が集まった。
失礼とは知りながら、その夫人から目が離せなかった。
その、ゴージャスさ。
御召しの毛皮に、キツネ20頭分の顔が見えた気がした。


その日は、喉が乾燥していた。
歌うのを遠慮していた私、だったのだが...


「歌わせて下さい」
突然の立候補。

”I can't give you anything but love” を、ピアニストにお願いした。
夫人に向けて、歌わせて頂いた。


歌い始めた時、ピアニストが私の顔を見た。
歌い終わった後、ピアニストが
「あなた、どこかで歌ってるわね」

はい、に被さって
夫人「アータ、ただ単に、好きで歌っているだけでしょ。単純に、好きだから歌ってるのよね」


ドキドキした。
「はい、ジャズが好きです」


夫人「そうよね」
に続いて

「でも、アータ。もう一曲、歌いなさいよ」





夢のような夜は流れ、お暇する時間になった。



夫人と目が合った。
急いで、お辞儀をした。

夫人は黙ってうなずき、微笑んで下さった。
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三大ミス。
最近の、三大ミス。


旦那とのLINEで。


「あのお金」
と打ったつもりが、
「あの丘ね」




「その話って、隠密に行われてるのかな」
と打ったつもりが、
「その話って、アンミツに行われてるのかな」




「楽しみにしてるよ」
が、
「楽しみにしてろや」






ミスはともかく、話題がヤクザである。
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Mokuhyou2016。
旦那は、飲食店の管理を担当している。


旦那は、お客様との面白エピソードを、数日後に話したりする。

げらげら笑いながら、こんな熱い話を、数日間溜める旦那に驚いてしまう。



思い起こせば、旦那はよく帰宅時に
「うん、うん」
と聞きながら、
「それ、もうちょっと後でもいい?」
と、笑う。





Mokuhyou2016。
「玄関で、一日の出来事を、喋り尽くすのやめる」
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